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※ 今後、タイトル等は変更となる可能性があります。
プログラム

テーマ:レギュラトリーサイエンスの新展開

開催期間: 平成29年(2017年)9月8日(金)~9月9日(土)

大会長: 池田 康夫(早稲田大学特命教授、慶應義塾大学名誉教授)

開催場所: 一橋大学一橋講堂 (千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター)[会場案内図]

初日 9月8日(金) 11:00~18:00

■大会長特別企画講演(12:30~15:45)(各45分、途中15分休憩)

会場:一橋講堂

医療イノベーションの推進に向けて
【演者】
末松 誠(国立研究開発法人日本医療研究開発機構理事長)
  

永山 治(中外製薬株式会社会長、最高経営責任者)

福島雅典(公益財団法人先端医療振興財団臨床研究情報センター センター長)

近藤達也(独立行政法人医薬品医療機器総合機構理事長)

■シンポジウム1(16:00~18:00)

会場:一橋講堂

テーマ
間葉系幹細胞の再生医療

■シンポジウム2(16:00~18:00)

会場:中会議場3,4

テーマ
 ICH-E9(R1)が臨床試験に与える影響と今後の対応について

■シンポジウム3(16:00~18:00)

会場:特別会議室101~103

テーマ
サイエンスに立脚したリスク評価から注意喚起に至るまでの薬物相互作用ガイドラインの立案と将来展望

■一般演題(口演)(11:00~12:24)

会場:中会議場1~4、特別会議室101~103

2日目 9月9日(土)  9:30~17:45

■シンポジウム4(9:30~11:30)

会場:一橋講堂

テーマ
eCTD義務化,eCTD v4.0の受付開始に向けての展望と課題

■シンポジウム5(9:30~11:30)

会場:中会議場1,2

テーマ
アカデミアから製薬企業へ:医療研究開発データの知的財産的取扱と導出手続き

■シンポジウム6(9:30~11:30)

会場:中会議場3,4

テーマ
診断機器、診断薬の最前線

■シンポジウム7(13:00~15:00)

会場:一橋講堂

テーマ
リアルワールドデータを活用した市販後医薬品評価の適正化・効率化に向けて

■シンポジウム8(13:00~15:00)

会場:中会議場1,2

テーマ
未承認薬等への患者のアクセスに関する新制度(人道的見地から実施される治験、患者申出療養)の現状と課題

■シンポジウム9(13:00~15:00)

会場:中会議場3,4

テーマ
医療分野におけるAIとレギュラトリーサイエンス、期待と課題

■シンポジウム10(15:15~17:45)

会場:一橋講堂

テーマ
レギュラトリーサイエンス人材育成の現状、成果、そして展望

■シンポジウム11(15:15~17:45)

会場:中会議場1,2

テーマ
CMC Globalization~医薬品製造に関する新たな潮流と品質保証~

■シンポジウム12(15:15~17:45)

会場:中会議場3,4

テーマ
非臨床試験電子データの今後の展望

■一般演題(ポスター)(10:00~15:00)

会場:特別会議室101~103

なお、情報交換会を9月8日18:15~、中会議場1、2で予定しています。